左官工事等でお困りの方は当社迄ご相談下さい。Tel 045-824-0802 Fax 045-824-0872

Monthly Archives: 6月 2016

どうもこんにちは、

久々に本格的にブログの記事を更新をしようと思います 相当ブランクが開いてしまいました。

さていきなり左官職人に対していきなり冷や水を浴びせるな記事になってしまうかもしれませんが、

顧客や取引先の企業でも左官屋さんと言う存在は、まず壁、床、天井等平面に塗れる事が最低の基準でありそれをひけらかし自分は腕一本でやっているという錯覚に囚われている左官職人が非常に多いと私は思います、

しかし現場を見ていると工事が雑だったり職人さんの態度や振る舞い等、目に余るような行為も、見かけます、このようなことでは、いずれ色々な顧客や取引先にクレームがつきやがては、得意先から、仕事を回して貰えなくなる危険性もあるわけです。

しかし、それにも関わらず態度を改めない人や横柄な態度をとる人、生意気な事を言う人は、もうその時点で負け癖のついてる人です、もっと言えば、もう本気で勝つ気とか成長しようという気は無く、 ずっと居心地の良いところでぬるま湯に浸っていたいんだと思います。

昔このような寓話を聞いたことがあります、

ゆで蛙現象

と言うのですが、水を張った大きな鍋に蛙をいれ火にかけます 最初は蛙も冷たい水から段々と暖かいお湯に変わって気持ち良さそうに鍋の中に浸かっている蛙なのですが、 そのうち暖かいお湯がさらに熱いお湯に変わっていきます、 しかし、この時点でも、まだ蛙は、何だか少し熱くなってきたなと思うだけで、なにも考えようとせずまだ湯に浸っています、

しかしその熱いお湯から熱湯に変わった時点でやっと自体の深刻さに気がつき慌てて鍋の中から出ようとするのですが 時すでに遅し、すでに蛙は完全に茹で上がってしまい鍋のなかで死んでしまうと言う寓話です。

なにが言いたいのかと言うと、

事態の深刻さに目を向けず考えようともしない人間は、 今の寓話に出てくる蛙と同じで深刻さにも気づかず怠惰に生きてしまった証拠なのではないのだろうか、思うのです。

上の寓話のように怠惰に生きるのではなく きちんと考える力がなくては今後、この業界も厳しくなるのかもしれません。

考える力については、又今度別の機会に書こうと思います。

今日はここまでにします

では。

GOETHE(ゲーテ)

幻冬舎が2006年から発行している 人気のビジネス雑誌。

この編集者が あることを発見したそうです。

彼は仕事柄、経営者の部屋を訪れ 取材をする機会が多かったのですが

うまくいっている経営者の本棚には 必ずと言っていいほど

ある人の本があったそうです。

それは

「原田隆史」

原田隆史さんは 大阪の荒れた中学校の陸上部を 7年間で13回日本一を達成した カリスマ教師。

しかし、なぜ教師である原田さんの本が 経営者の本棚にあるのか?

それは、 うまくいっている経営者ほど抱える ある問題(しかも深刻な)を解決するからです。

それは何か?

詳しくはこちら ↓ ↓ ↓ http://directlink.jp/tracking/af/1295207/KfIcdA5z/

※ 当社でお世話になっている左官資材総合商社である 株式会社高商さんがホームページ開設しました おめでとうございます アクセスしてあげて下さい。よろしくお願いします。

ホームページリンクは下記のリンクをクリック 株式会社高商 | 左官材料・各種塗り替え(内外壁・屋根)なら何でも (株)高商

※ こちらも常にお世話になっております建築総合商社 株式会社 関東マテリアルもホームページを開設しております こちらもアクセスしてあげて下さい。よろしくお願いします。

ホームページリンクは下記をクリック 株式会社関東マテリアル

無料の小冊子プレゼント
無料の小冊子プレゼント
当ホームページ作成管理運営者のページ
当ホームページ作成管理運営者のページ
ブログ記事のカテゴリー